初心のうた、合唱祭曲

三木先生ご指導のもと、まず「いつまでも いつまでも」を。最後の3小節のハミング、SOPとALTの分かれ方があやふやだったことが判明。3つに分かれています。付点二分音符の棒のつきかた(?)で判断してください。SOPの息が遅くなるので気をつけましょう☆

次に「初心のうた」の「でなおすうた」の復習。怪しいところ(GとかCとか…)を重点的に。
・無声のところは×マークになっています。有声にならないように注意しましょう。
・「そんけいの〜ほほえみへ〜」途中でブレスはなしです!
・出だしのクレシェンドをしっかり。ppからmfまで。
それから「とむらいのあとは」の練習。アカペラで、息がず〜っと続いて盛り上がるように歌えるようになるといいですね。
そして「泉のうた」を通しました。各パートが独立してしっかり歌えるようにしましょう。パートの中でしっかりと完成しないと、ずらして出てくるところがさっぱり何言っているか分からなくなります。SOPは言葉を新劇の舞台役者のように、とのことです。TVドラマではなく。「シンゲキ」と聞くと進撃の字を想像してしまうこの頃のワタクシ…余談でした☆

最後に合唱祭の曲をば…
「芭蕉布」
・助詞に気をつけましょう。言葉さばきをうまく。
・テンポ感は始めの1小節で決まります。旗をふりながら。
・「わ〜した」のSOP、浮かないように。スクワットです!
「風になりたい」
・楽譜を持っていない手のおきどころが…研究しましょう〜。ステップ踏む必要はないです。
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テーマ : 合唱
ジャンル : 音楽

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