飛行機よ

三木先生ご指導のもと、「飛行機よ」を全曲練習しました。

五月の詩・序詞
二拍三連符が崩れがちなので気をつけましょう。慣れるしかない…!ピアノにつられないように…これがマスターできればこの曲の雰囲気がすごく出てくるような気がします♪
「きらめくきせつに〜たれがあのほをうたったか つかのまのぼくにすぎてゆくときよ」まで繋げる意識で歌いましょう。
「うたったか〜」の促音のところでブレスをするのはやめましょう☆
P13、アルト、テンポプリモの音に気をつけましょう。バスはテンポが遅くならないように。

少女に
初めのソプのMeno mossoのところ、もっとうんとゆっくりでいいとのこと。
変拍子になれましょう。慣れるしかない…!これがマスターできれば…以下同文…
P26、「かぎりなくおまえをだ」までテンポはゆるめないで、Meno mossoのところからゆっくりです。

ぼくが小鳥に
ソプ、油断(?)するとすぐフレーズで歌えなくなる(?)のは腹筋がお留守になるからだそうです…いつでもしっかり腹筋を使って歌いましょう☆(「しょくたくではみえないが」のところ要注意)
「だが しかし」が「駄菓子菓子」にならないようにネ。
アルトだけが音が変わるところが埋もれてしまうのでしっかり出しましょう。

櫻の実のうれる頃
はずまないように歌いましょう。言葉を感じればいいとのこと。
「○○たのは〜 そこくのため〜」ノンブレスでいきましょう!
「しんでしまったのは」のところはもっともっと息を混ぜて歌ってみましょう。


来週も飛行機よを練習します!
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テーマ : 合唱
ジャンル : 音楽

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